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超過勤務 過労死 教員

教員勤務実態調査(平成28年度)の集計(速報値)について(概要)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/29/04/__icsFiles/afieldfile/2017/04/28/1385174_001.pdf


「子どもたちも、教職員も元気な学校づくりに向けた提案」
小学校教員の33.5%、中学校教員の57.7%が週60時間以上勤務(過労死ライン超え)
自宅持ち帰りも含むと、この数字は小学校教諭の57.8%、中学校教諭の74.1%か?
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo3/079/siryo/__icsFiles/afieldfile/2017/07/24/1388265_9.pdf
posted by tsbs at 21:31| Comment(0) | トピック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月04日

司書について

司書について
実務経験だけじゃなれませんよ。


posted by tsbs at 19:39| Comment(0) | トピック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

着衣泳の議会対応質問 どこぞの議員は三定でこれとほぼ同じ質問をしてる パクリの証拠 

平成29年3定で、以下の質問と全く同じ質問をしている議員がいる。
それも完コピ。
情けないよ。



磐田市議会 平成24年  9月 定例会 [ 09月19日−06号 ]




高田正人


 (3)人口10万人当たりでの、日本の水難事故の溺死者数、おぼれて亡くなる人数が他の国に比べて異常に多い。イギリスと比べて約5倍以上である。この原因の1つに、水泳指導に対して指導観の違いがあると考えられる。イギリスでは自分の命を守るための着衣水泳は、小学校を卒業するまでにほとんどの児童に受講経験がある。また、検定もあるという。日本では法的拘束力がある学習指導要領には、着衣水泳に関する記述はない。指導要領解説には、着衣のまま水に落ちた場合の対応の仕方については、各学校の実態に応じて取り扱うことができるとある。この記述は小5、6年の部分しか見られない。小1、2年、3、4年に関しては着衣水泳についての記述は全くない。水の事故の大部分は海や河川、湖などの自然の場所で起きている。プールでの事故は1%程度である。水難者を救助するために、着衣のまま入水し死亡する例もある。着衣で泳ぐという経験を学校において経験していたならば、着衣のままで水に落ちた場合どうなるかということはわかると考えます。着衣水泳をすることによって緊急時に対応する技術や心構えを養うという目的があります。着衣水泳の経験は必要であると考えます。自分の命は自分で守るためにも、学校で着衣水泳を教える必要があると考えます。


 3点目の質問として、学校での着衣水泳の取り組み状況、課題と対策について伺います。




教育長


次に、学校での着衣水泳の取り組み状況、課題と対策についてですが、無理して泳ぐのではなく、自分自身で長時間浮いて救助を待つという目的での着衣水泳は、すべての小学校で実施されています。全学年において着衣水泳を行っている学校は9校ありました。今後も教育委員会としては命を守るという立場から、着衣水泳の目的を学校に対してきちんと示していきます。また、浮力をつけるためにペットボトルなどを利用する方法や救護の仕方等実践的な指導法について学校に紹介していきます。






「着衣泳 イギリス 日本 溺死 5倍」

着衣水泳で命を守る | TOSSランド










2012/11/29 - イギリス 0.5人 日本 2.7人. 日本の溺死者数が,他の国に比べて異常に多いということは,この表から明らかである。なんとイギリスと比べて5倍以上である。 この原因の一つに,水泳指導に対しての指導感の違いがあると考えられる。 次の表に ...

posted by tsbs at 20:51| Comment(0) | トピック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

学校における働き方改革 学校現場における業務の適正化

学校における働き方改革に係る緊急提言
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo3/079/siryo/__icsFiles/afieldfile/2017/09/01/1395044_2.pdf

学校現場における業務の適正化に向けて
次世代の学校指導体制にふさわしい教職員の在り方と業務改善のためのタスクフォース報告(骨子)
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/uneishien/detail/__icsFiles/afieldfile/2016/06/13/1372315_02_1.pdf

学校現場における業務の適正化に向けて(通知)
http://www.mext.go.jp/b_menu/hakusho/nc/1373128.htm

学校現場における業務の適正化に向けて
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/uneishien/detail/__icsFiles/afieldfile/2016/06/13/1372315_03_1.pdf

学校現場における業務の適正化に向けて
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/uneishien/detail/__icsFiles/afieldfile/2016/06/13/1372315_01_1.pdf

〜子供と向き合う時間の確保を目指して〜
学校現場における業務改善のためのガイドライン
http://www.mext.go.jp/component/a_menu/education/detail/__icsFiles/afieldfile/2017/04/05/1297093_4.pdf
posted by tsbs at 20:48| Comment(0) | トピック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

平成25年度 我が国と諸外国の若者の意識に関する調査 自国に対する誇り



教育基本法
(教育の目標)
第二条 教育は、その目的を実現するため、学問の自由を尊重しつつ、次に掲げる目標を達成するよう行われるものとする。
五 伝統と文化を尊重し、それらをはぐくんできた我が国と郷土を愛するとともに、他国を尊重し、国際社会の平和と発展に寄与する態度を養うこと。

http://www.mext.go.jp/b_menu/houan/an/06042712/003.htm

平成25年度 我が国と諸外国の若者の意識に関する調査

http://www8.cao.go.jp/youth/kenkyu/thinking/h25/pdf_index.html
posted by tsbs at 07:36| Comment(0) | トピック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする