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2016年12月24日

学習指導要領改訂答申…小3で英語導入、年間35単位時間 | ワンダースクール

ようやくCS改訂答申されました。

小学校英語どうやって授業時間を確保するつもりなのでしょうか。



http://wondernews.yahoo.co.jp/article/20161222-00006599-resemom_wonder
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2016年11月29日

「教員に求められる資質能力」から

教員一人一人の資質能力は決して固定的なものではなく、経験を積むことにより変化し、成長が可能なものであり、それぞれの職能、専門分野、能力・適性、興味・関心等に応じ、生涯にわたりその向上が図られる必要がある。
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/old_chukyo/old_shokuin_index/toushin/attach/1315387.htm
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2016年10月26日

次期学習指導要領等に向けたこれまでの審議のまとめについて(報告)

次期学習指導要領等に向けたこれまでの審議のまとめについて(報告)
平成28年8月26日教育課程部会
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo3/004/gaiyou/1377051.htm
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2016年09月30日

次期学習指導要領に向けたこれまでの審議のまとめ(素案)

教育課程部会 教育課程企画特別部会(第19回) 配付資料:文部科学省
www.mext.go.jp › ... › 初等中等教育分科会 › 教育課程部会 教育課程企画特別部会
1.日時. 平成28年8月1日(月曜日) 13時00分〜15時00分. 2.場所. スタンダード会議室 虎ノ門ヒルズFRONT店 2階MAXホール. 東京都港区虎ノ門1-22-14 ミツヤ虎ノ門ビル. 3.議題. 次期学習指導要領改訂に向けたこれまでの審議のまとめ(素案); その他 ...
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo3/053/siryo/1375316.htm

資料3-1 次期学習指導要領に向けたこれまでの審議のまとめ(素案)(総論部分) (PDF:726KB) PDF
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo3/053/siryo/__icsFiles/afieldfile/2016/08/03/1375316_3_1_1.pdf


新しい学習指導要領等に向けた検討は、昨年8月の「論点整理」で示された基本的な考え方を基に、以下の6点を軸に改善すべき事項の議論を進めてきた。次章において、それぞれの軸に沿って改善すべき事項をまとめている。

@「何ができるようになるか」(教育目標と育成すべき資質・能力の明確化)
A「何を学ぶか」(各教科等を学ぶ意義と教科等横断的な視点を踏まえた教育課程の編成)
B「どのように学ぶか」(各教科等の指導計画の作成と実施、学習・指導の改善・充実)
C「子供の発達をどのように支援するか」(学習活動の基盤作り、キャリア教育、特別な配慮を必要とする児童への指導等)
D「何が身に付いたか」(学習評価の充実)
E「実施するために何が必要か」(家庭・地域との連携・協働、チーム学校等)


次期改訂が目指すのは、学習の内容と方法の両方を重視し、学習過程を質的に高めていくことである。
単元や題材のまとまりの中で、子供たちが「何ができるようになるか」を明確にしながら、
「何を学ぶか」という学習内容と、
「どのように学ぶか」という学びの過程を組み立てていくことが重要になる。
「見方・考え方」を軸としながら、幅広い授業改善の工夫が展開されていくことを期待するものである。

「どのように学ぶか」の鍵となるのが、アクティブ・ラーニングの視点、すなわち子供たちの「主体的・対話的で深い学び」をいかに実現するかという、学習・指導改善のための視点である。

「どのように学ぶか」という、学びの過程に着目してその質を高めていくことが重要である。

世の中をどのような視点で捉え、どのような枠組みで考えたらいいのかという、物事に対する見方・考え方を身に付けて深く理解したり、
多様な人との対話で考えを広げたり、
学ぶことの意味と自分の人生や社会の在り方を主体的に結びつけたりしていくという学びが実現されることによって、
学校で学ぶ内容が、生きて働く知識や力として育まれることになる。

こうした学びの過程が「主体的・対話的で深い学び」であり、
こうした学びが実現するように、
日々の授業を改善していくための視点を共有し取組みを活性化しようというのが、
今回の改訂の主眼である。
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2014年07月19日

2014年度 文部科学白書(概要)

2013年度 文部科学白書(概要)


<小中に特にかかわるもの>
グローバル人材の育成
 小・中・高等学校を通じた英語教育強化(英語教育改革実施計画の推進)

いじめ対策,道徳教育
 教育再生実行会議 第一次提言「いじめの問題等への対応について」(平成25年2月26日)
●道徳教育の抜本的改善や新たな枠組みによる教科化の検討
●社会総掛かりでいじめに対峙していくための法律の制定 
●体罰禁止の徹底 など
・「いじめ防止対策推進法」の成立
・「心のノート」の全面改訂(新名称「私たちの道徳」)

 中央教育審議会 諮問「道徳に係る教育課程の改善等について」(平成26年2月17日) 
●文部科学省の有識者懇談会の報告を踏まえ、「道徳の時間」を「特別の教科 道徳」(仮称)として制度上位置付けることや,道徳教育の目標,内容等について専門的・具体的に審議中


外国語教育関連

「国際共通語としての英語力向上のための5つの提言と具体的施策」について
平成23年7月13日
初等中等教育局国際教育課外国語教育推進室

「グローバル化に対応した英語教育改革実施計画」について
小中高等学校を通じた英語教育改革を計画的に進めるための「英語教育改革実施計画」を平成25年12月13日に公表


1.グローバル化に対応した新たな英語教育の在り方 
○小学校中学年:活動型・週1〜2コマ程度 
 ・コミュニケーション能力の素地を養う 
 ・学級担任を中心に指導 
○小学校高学年:教科型・週3コマ程度 
 (「モジュール授業」も活用) 
 ・初歩的な英語の運用能力を養う 
 ・英語指導力を備えた学級担任に加えて専科教員の積極的活用
○中学校 
 ・身近な話題についての理解や簡単な情報交換、表現ができる能力を養う 
 ・授業を英語で行うことを基本とする 

2.新たな英語教育の在り方実現のための体制整備(平成26年度から強力に推進)
○小学校における指導体制強化 
 ・小学校英語教育推進リーダーの 
 加配措置・養成研修 
 ・専科教員の指導力向上 
 ・小学校学級担任の英語指導力向上 
 ・研修用映像教材等の開発・提供 
 ・教員養成課程・採用の改善充実
○中・高等学校における指導体制強化 
 ・中・高等学校英語教育推進リーダーの養成 
 ・中・高等学校英語科教員の指導力向上 
 ・外部検定試験を活用し、県等ごとの教員の 
英語力の達成状況を定期的に検証 
 ※全ての英語科教員について、英検準1級、TOEFL 
 iBT 80点程度等以上の英語力を確保 



各中・高等学校の外国語教育における「CAN-DOリスト」の形での学習到達目標設定のための手引き
各中・高等学校が学習指導要領に基づき、生徒に求められる英語力を達成するための学習到達目標を「CAN-DOリスト」の形で具体的に設定
平成25年3月
文部科学省初等中等教育局




道徳関連

道徳教育の充実に関する懇談会報告について
平成25年12月26日
道徳教育の充実に関する懇談会

いじめの問題が深刻な状況にある今こそ、制度の改革だけでなく、本質的な問題解決に向かって歩み出すことが必要であり、心と体の調和の取れた人間の育成の観点から、道徳教育の重要性を改めて認識し、その抜本的な充実を図るとともに、新たな枠組みによって教科化することが提言


いじめ防止

いじめ防止対策推進法の公布について(通知)いじめ防止対策推進法の公布について(通知)




教員の資質能力

教職生活の全体を通じた教員の資質能力の総合的な向上方策について(審議のまとめ)
平成24年5月15日
中央教育審議会 教員の資質能力向上 特別部会





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2009年12月10日

教員免許更新制

教員免許更新制

○免許状更新講習の概要

 免許状更新講習受講期間に、合計30時間以上の講習を受講・修了する。
 30時間のうち、「教育の最新事情などの必修領域」を12時間以上、「教科指導、
生徒指導などの選択領域」を18時間以上、受講・修了する必要がある。
 免許状更新講習は、大学などを中心に全国で開設される。

○免許状更新講習の内容等

 更新講習の内容は、以下の2つの内容に分かれている。
 ・教育の最新事情に関する事項(必修)
  「教職についての省察」「子どもの変化についての理解」「教育政策の動向に
ついての理解」「学校の内外での連携協力についての理解」
 ・教科指導、生徒指導その他教育内容の充実に関する事項 (選択)
  各教科の指導法やその背景となる専門的内容、生徒指導など、幼児・児童・生
徒に対する指導に係る各論的な内容

http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/koushin/001/08091201.htm#a007
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/koushin/001/08101410/002.pdf

○免許状更新講習の修了認定が受けられなかった場合

 教員免許状が失効し、教員の職を失う

49 http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/koushin/001/08091201.htm#a050

 分限処分となる。

 伊吹文明文部科学相は(平成19年4月)25日午後の衆院教育再生特別委員会で、
教員免許法改正案の教員免許更新制で義務付けた更新講習に関連し、「(修了認定
を受けられず更新対象期間中に)5度も6度も受けている人が、分限上の問題がな
いことにはならない」と述べ、講習を数回受けても修了できない教員は降任、免職
などの分限処分の対象になるとの認識を示した。
 文科省の銭谷真美初等中等教育局長は、修了認定について「(大学などの)講習
開設者ごとに筆記や実技などの修了認定試験を行う。認定基準のガイドラインは文
科省が作成する」と述べ、受講後に講習開設者の実施する試験に合格の必要がある
と明らかにした。
 伊吹文科相は「(講習を)何度も受けている間は教壇には立てないというのが常
識的な判断だ」とも指摘。更新修了まで学級担任などに復帰させるべきでないとの
考えを示した。   改正案は、教員免許更新のために10年ごとに30時間以上の更
新講習を規定。修了できなければ免許は失効する。

2007/04/25 11:40 【共同通信】 
http://www.47news.jp/CN/200704/CN2007042501000771.html

○講習を受ける際の公立学校教員の服務上の位置付け

 免許状の有効期間の更新は個人の資格にかかるものだが、服務監督権者の判断で
職務専念義務を免除することはできると考える。
 ただし、授業時間のある時間帯において職務専念義務を免除することは適切でな
いと考える。

52 http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/koushin/001/08091201.htm#a050



参考 文部科学省教員免許更新制Q&Aのページ
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/koushin/001/08091201.htm#a052
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2009年07月07日

2009年06月09日

学校評価

平成19年6月に学校教育法、平成19年10月に学校教育法施行規則が改正され、学校評価に関する記述が盛り込まれた。


http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/gakko-hyoka/08021216.htm


学校教育法

第42条
 小学校は、文部科学大臣の定めるところにより当該小学校の教育活動その他の学校運営の状況について評価を行い、その結果に基づき学校運営の改善を図るため必要な措置を講ずることにより、その教育水準の向上に努めなければならない。

第43条
 小学校は、当該小学校に関する保護者及び地域住民その他の関係者の理解を深めるとともに、これらの者との連携及び協力の推進に資するため、当該小学校の教育活動その他の学校運営の状況に関する情報を積極的に提供するものとする。



学校教育法施行規則

第66条
 小学校は、当該小学校の教育活動その他の学校運営の状況について、自ら評価を行い、その結果を公表するものとする。

2
 前項の評価を行うに当たつては、小学校は、その実情に応じ、適切な項目を設定して行うものとする。

第67条
 小学校は、前条第1項の規定による評価の結果を踏まえた当該小学校の児童の保護者その他の当該小学校の関係者(当該小学校の職員を除く。)による評価を行い、その結果を公表するよう努める ものとする。

第68条
 小学校は、第66条第1項の規定による評価の結果及び前条の規定により評価を行つた場合はその結果を、当該小学校の設置者に報告するものとする。


2009/08/23追記
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2008年02月14日

新学習指導要領今後のスケジュール

今後のスケジュールについて(2008年1月18日)
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/new-cs/information/080118.htm

昨日の中央教育審議会総会において、「幼稚園、小学校、中学校、高等学校及び特別支援学校の学習指導要領等の改善について」(答申)がとりまとめられました。

 学習指導要領改訂の今後のスケジュールについて、渡海文部科学大臣から、本答申に示された提言を受け止め、直ちに小・中学校学習指導要領の改訂作業に取り組み、2月中旬を目途に改訂案を公表し、1ヶ月間のパブリックコメントを行った上で、今年度内の改訂を目指す
新しい学習指導要領の完全実施には、教科書の準備で時間を要するが、来年度にしっかり周知を図った上で、平成21年度から可能な限り先行して実施することとしたい高等学校学習指導要領については、来年度できるだけ早い時期に改訂したい旨説明されました。

 文部科学省では、本答申を受け、学習指導要領改訂の作業を進め、2月中旬には小・中学校の学習指導要領の改訂案を公表し、パブリックコメントを実施したいと考えております。その上で、平成21年度からの移行措置を経て、小学校では平成23年度から、中学校では平成24年度から完全実施する予定です。

 大臣の説明の通り、幼稚園・小・中学校の学習指導要領等は今年度内の改訂を目指して作業を進めます。さらに、高等学校学習指導要領及び幼稚園・小・中・高等学校に準じた教育を行う特別支援学校の学習指導要領等については、幼稚園・小・中学校の学習指導要領等改訂後、できるだけ早い時期に改訂する予定です。

 なお、移行措置については、昨年12月5日にお知らせしたとおりであり、その具体的内容は、新しい学習指導要領の内容が決まらなければお示しすることはできませんが、今後、学習指導要領の改訂と併せて、まずは指導内容の増加が見込まれる算数・数学、理科を対象として検討を深め、決まり次第お伝えしたいと考えております。

 パブリックコメントを通して、皆様からのご意見をお伺いしながら、よりよい学習指導要領改訂にしたいと考えておりますので、今後ともホームページなどをご覧いただき、ご意見をお寄せいただきますようお願いいたします。
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2008年01月22日

情報教育

全ての教員のICT活用指導力の向上のために−教員のICT活用指導力の基準の普及・活用方策について−
平成19年4月27日
文部科学省
 http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/19/04/07042506.htm

教員のICT活用指導力の基準の具体化・明確化−全ての教員のICT活用指導力の向上のために−(本体)
 http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chousa/shotou/039/toushin/07042507/001.pdf


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■情報教育■

情報教育の実践と学校の情報化
〜新「情報教育に関する手引」〜
 平成14年6月 文部科学省
 http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/zyouhou/020706.htm


第1章 情報化の進展と情報教育
 http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/zyouhou/020706c.pdf

第2章 初等中等教育における情報教育の考え方
 http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/zyouhou/020706d.pdf


情報化への対応
 http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/zyouhou/main18_a2.htm
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2007年09月01日

人間力

定義

社会を構成し運営するとともに、自立した一人の人間として力強く生きていくための総合的な力

構成要素
@ 「基礎学力(主に学校教育を通じて修得される基礎的な知的能力)」、「専門的な知識・ノウハウ」を持ち、自らそれを継続的に高めていく力。また、それらの上に応用力として構築される「論理的思考力」、「創造力」などの知的能力的要素
A 「コミュニケーションスキル」、「リーダーシップ」、「公共心」、「規範意識」や「他者を尊重し切磋琢磨しながらお互いを高め合う力」などの社会・対人関係力的要素
B これらの要素を十分に発揮するための「意欲」、「忍耐力」や「自分らしい生き方や成功を追求する力」などの自己制御的要素

活動
@ 職業人としての活動に関わる「職業生活面」
A 社会参加する市民としての活動に関わる「市民生活面」
B 自らの知識・教養を高め、文化的活動に関わる「文化生活面」

人間力戦略研究会報告書
若者に夢と目標を抱かせ、意欲を高める
〜信頼と連携の社会システム〜
平成15年4月10日
人間力戦略研究会
http://www5.cao.go.jp/keizai1/2004/ningenryoku/0410houkoku.pdf
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中学校における選択教科について

中学校における選択教科について

1. 趣旨
 中学校教育においては,小学校教育の基礎の上に,社会生活を営む上で必要とされる基礎的・基本的な知識・技能・態度を確実に身に付けるようにするとともに,生徒の能力・適性,興味・関心等が次第に多様化してくることに適切に対応することが要請される。
 このため,学習指導要領においては,全ての生徒が共通に履修する必修教科に加え,生徒の特性等に配慮しつつ多様な学習ができるよう,「選択教科」を設けている。
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/
chukyo/chukyo3/siryo/030/06062702/004.htm


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2007年08月31日

新学習指導要領に向けて

審議経過報告
 平成18年2月13日
 中央教育審議会 初等中等教育分科会 教育課程部会

http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo0/toushin/06021401.htm

新しい時代の義務教育を創造する(答申)
 平成17年10月26日
 中央教育審議会

http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo0/toushin/05102601/all.pdf
posted by tsbs at 17:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 国の施策等 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする